FF10攻略日記~言わんこっちゃない~

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こんにちは、らふぃです。

前回、エボンの秘密に触れた一行はめでたく牢獄へとぶち込まれます。

アーロンの言葉通り、シンに挑んで亡くなる召喚士たちとそれを守るために亡くなるガード。
老師は死人、祈り子も死人…死で溢れた世界。

その中でシンだけが復活を繰り返しているのですよね。

すると、キノックがやってきて処分を言い渡してきます。

どうやら処刑は免れたようですが、処分はくだされるようです。

ティーダはひとり水路の前に連れて行かれ、突き落とされてしまいます…

仲間はどこだ…?と思っていたら、水路にはリュック・ワッカも突き落とされていたらしい。

となると、残りの4人は別の場所かな?

マイカ、シーモア、キノックの会話によると、どうやら”浄罪の路”とやらにいるようです。

法廷にいたケルク=ロンゾの姿がありませんが…

どうやらシーモアが実父に手をかけたことが許せないようです。

ロンゾ族は老師ではありますが、少し考え方が違うのかも。

浄罪の路を突破できた者は過去にいないらしい。

とはいえ、突破する可能性は無きにしもあらず。

万が一、突破されるとエボンとしては厄介なのでしょう。

念には念を、ということでシーモアが止めを刺すために出口へ向かいます。
キノックは実父に手をかけたシーモアを信用まではできない、と監視役に名乗り出ます。

うーん、実力がぜんぜん違うけど、そんな奴に着いてって大丈夫か?笑

そして場面はふたたび一行へ。

まずは浄罪の路からの脱出を図るユウナ。

ワープをうまく使って仲間を探しつつ、宝箱も見つけて…みたいなステージです。

さっさと仲間を集めないと戦闘が危ういので急ぎました…😅

無事にアーロン・ルールー・キマリと合流。

終端にはシーモア…ではなく、別の人物が。

イサール…敵になってしまうのか😭

ガードのふたりには話していないというあたり、やりたくない仕事なのでしょうね…

イサールが相手ということは召喚獣バトルです。

いや、全然ゲージ溜めてない…
一戦目は案の定ボコボコにされました笑

戻ってゲージをMaxにして再戦。ゲージさえ溜めていれば問題ないですね。

ユウナ組は無事に突破です。

続いて水路からの脱出を図るティーダ・リュック・ワッカ。

こちらは一本道の水路なので迷うことはほぼなし。

敵もティーダ・ワッカがいるので特に問題になることもなさそう。

水路で待ち構えていたドラゴン?ぽいやつも無事に倒しました。

水路を抜けた先でユウナ組と合流。

外で繋がってて良かった…😣
たまにしばらく合流できないパターンありますよね?

と、喜んでいたのも束の間。

当然、先程マイカから始末を命令されていたシーモアが登場します。

あれ?キノックなんかぐったりしてるような…

あーあ、言わんこっちゃない…笑

この感じからして、見逃してはくれなさそうですよね。

またシーモアとのバトルになるのか…

さて、今回はここまで。

エボンの追手も厳しく、なかなかベベル宮脱出とはいきませんね😅
とはいえ、まずはここを脱出して、これから何をすべきか考える時間を稼がねば…

それでは、また😁

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