FF10攻略日記~死亡フラグではないよね?~

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こんにちは、らふぃです。

”素敵だね”と”世界一ピュアなキス”のコンボを決めたティーダとユウナ😍

改めて、旅を続ける決意をします。

辿り着いたのはナギ平原。

ここでは多くの召喚士が道に迷う(迷子とかでなく)と言います。

その言葉どおり?いろんなことが再びできるように笑

ブリッツが再開し、チョコボの訓練や召喚獣バトルなどなど…

実際はめちゃくちゃ時間を費やしてAPを稼ぎ、装備を整え…とやりましたが、この攻略日記では省略します笑

それくらい長かった…😭

準備万端となった一行はいよいよ霊峰ガガゼト山へと向かいます。

そこはどうやらロンゾ族が守る土地のようです。

現れたのはエボン最高法廷にもいたケルク=ロンゾ老師。

エボンの反逆者である一行を入れることはできないと言われてしまいます。

しかし、ユウナは「もう人々を裏切る寺院には従わない。それでもシンを倒すためにここを通して欲しい」と訴えます。

その訴えに、ケルク=ロンゾ老師が問いかけます。

寺院からも、民からも嫌われて、それでもなおシンを倒そうとするのはなぜか、と。

その答えは”スピラが好きだから”。

ナギ節を待つ人々に自分ができる贈り物だからというものです。

一族の誇りを守るため、ベベル宮から去り、このガガゼト山に戻ったケルク=ロンゾ老師にはこの言葉は響いたようです。

ガガゼト山、そしてザナルカンド遺跡への道を開けてくれました!

と、喜んだのも束の間。

このふたりはやはりそう簡単に許してくれません。

ビランとエンケです。
キマリは絶対に通さないと宣言してきます。

どうやらキマリはビランに何度も挑んでは敗れ、とうとう角を折られて山を降りたのだとか。

それが山を捨てた=ロンゾの面汚しということらしい。

通してほしければ力を示せ、とばかりにキマリ単独でのバトルとなります。

このふたり、多彩な技で攻めてきますが攻撃力はそこまでではないみたい😅

結構余裕を持って勝つことが出来ました!
技も色々と盗ませていただきましたよ笑

そして誇り高いというところが目立ってただけで、普通にいいヤツらっぽいです😁

キマリを認め、通してくれるばかりか、追手はロンゾ族が止めてやると約束までしてくれます。

…死亡フラグではないよね?😭

とはいえ、これでまっすぐガガゼト山の頂を目指すことができますね!

さて、今回はここまで。

まずはガガゼト山を攻略し、ザナルカンド遺跡が見えるところまで行きたいですね。

それでは、また😁

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