FF10攻略日記~ブラックラーメンもびっくりの黒さ~

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こんにちは、らふぃです。

前回、雷平原とマカラーニャの森を抜け、シーモアの使い・トワメルと合流した一行。

ユウナは結婚するという意思を伝えに、トワメルとシーモアの元へ向かおうとします。

しかし、ユウナは突然現れたアルベド族に誘拐されかけてしまいます。

アルベド族の目的はなんでしょうか?

とにかく、ここでユウナを連れて行かれるわけにはいきません。

早速バトルでご自慢の機械をぶっ潰します笑

アルベドガンナーはガトリング砲がメイン武器。

魔法と召喚ができないようにしてきますが、主な攻撃はこれだけなので対処できました😅

逃げていくアルベド族。

ひとりの男がリュックに「親父に言いつけてやる」と言ってきます。

どうやらリュックの兄貴らしい。

これに対して、ユウナのガードになったと宣言するリュック。

もちろんアルベド語で。

こうなると、ひとり心中穏やかでない男が…

そう、ワッカです。

めちゃくちゃリュックを責め立てます。

”機械で楽をしたからシンが生まれた”
”罪を償えばシンは復活しない”

その証拠は?どうやって罪を償うの?

そんなリュックの問いかけにワッカは要領を得ない答えばかり。

アルベド族嫌いも理由があるので分かる部分もありますが、正直怪しさ満点のエボンを盲信しているのはちょっとね…😅

一方で、ルールーはちゃんとリュックはリュックだと思ってくれてるみたい。

ともかく、トワメルと共にマカラーニャ寺院へ向かったユウナを追いかけます。

マカラーニャ寺院では既にユウナがシーモアと試練の間へ向かったらしい。

ここは待つしかありません。

その時、ユウナの荷物にあったジスカルのスフィアが…と小部屋から出てくる人が。

急いで向かうと、そこには確かに異界から戻ったときに手に入れたスフィアがあります。

やはり、どうやらこれこそがユウナを悩ませる原因だったようです。

その内容は…

なにか怪しいと思っていたら、やはり黒い心を隠していたのか…

しかも、実の父親を手にかけていたとは…!

ブラックラーメンもびっくりの黒さです笑

このままユウナとシーモアをふたりっきりにはしておけません。

急いで試練の間へと押し入りましょう!

今回はここまで。

裏の顔を知ってしまった以上、シーモアとはここで戦うのかな?

それでは、また😊

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